テックビューロ株式会社では、2017年5月17日、一般社団法人全国銀行協会(全銀協)の「ブロックチェーン連携プラットフォーム」プロジェクトへの応募と共にmijinの製品資料を一般公開いたしました。

その後、ブロックチェーン推進協会BCCCでの講演資料、日本仮想通貨事業者協会JCBAでの講演資料と次いで公開し、本日6月7日までに実に合計1万人以上の方に資料をダウンロード頂きました。

それら資料の公開直後から皆様には様々な反響やご質問を頂き、回答や他の実験内容を加味した上で2017年6月版の製品資料を公開いたします。得に、弊社代表である朝山が6月5日付けでNEM.io財団の理事に就任し、更にはNEMとテックビューロの関係について誤解を産むケースが多々あることから、その関係を明確に記したページも資料に追加されております。

その結果、製品資料は合計40ページから54ページへと大幅に増量されることとなりましたが、内容は製品への理解を更に深めて頂けるものとなっております。

最新版の資料はこちらからご覧頂けます:

mijin資料2017年6月日本語版 (18127 downloads)

 

なお、本ドキュメントについては、NEMと弊社によるブロックチェーン登記技術Apostilleにより、その著作権の主張をブロックチェーン上に登記しておりますので、ドキュメントに含まれる図式や文章を含め、無断の商用引用、転用、流用、模倣はご遠慮下さいませ。

以下、mijin資料の登記情報とその証明書となります。

今後とも、mijinの改良と真のブロックチェーン技術啓蒙に尽力して参りますので、何卒よろしくお願いいたします。

コメントを残す